BLOGブログ

09
2015

“意図の種”を植えよう② アファメーションにおいて大切なこと★

ほしのめぐみ公式メルマガ(無料)【星からの癒しと希望のメッセージ】ご登録はコチラから↓ https://d.blayn.jp/bm/p/f/tf.php?id=hoshino

******************************

お問い合わせメール: reservation_hoshino@cocorono-salon.tokyo

******************************

サイトのセッション予約ページは工事中です。

☆個人セッションお申し込み方法はコチラからお願いします↓☆

http://www.hoshino-megumi.com/member/hoshino/9318

******************************

こんにちは(*^-^*)

ほしのめぐみです。

季節の移り変わりの時ですね(^^)

昨日は、秋らしいうろこ雲↓(でしょうか?)が夕空に映えて、とても綺麗で感動しました!

うろこ雲

9月は秋分を含め、ターニングポイントとなるたくさんの星の動き、配置などがある月です。

自分のエネルギーをクリアにして、整えていきたい時であり、同時に未来に何を望むのか、ということも明確にしていきたい時でもあります。

 

先日、「意図の種を植えよう」というブログで、意図(=望む結果)を明確にして言葉にすること、について書きました。参照ブログ:「 “意図の種”を植えよう 」

 

「意図の種を植える」とは、言葉のパワーで、自分の望む現実を創っていく方法です。

言葉にしていく時には、大切なこと、それはまず自分が違和感や抵抗感が湧かないものにしていくことです。  

また「新月のメッセージ」の折やセッション、ワークショップなどで、望みを書く時にはアファメーション形式をお勧めしていますが、これは文章自体に自分自身に違和感がない時に有効になるツールなのです。

 

  注)アファメーションとは・・・肯定的に宣言をすること。「なりますように」ではなくて「~になります。」のような文体で書くこと。  

 

例えば、願望を書きながら、心の奥底で「本当に実現できるのだろうか?」というような疑念があると、自分自身の中で、その実現を阻害してしまいます。

アクセルとブレーキを同時に踏んでいるような状態となり、現実が変わっていかない原因となるでしょう。

 

  例えば、私の個人セッションでは、結婚やパートナーシップについてのご相談も多いですが、 「素敵なパートナーと出会いたい」 という望みがあったとして、そのことに疑念を感じていたり自信がなかったりする場合も上記の例に当たりますね。

  ( 疑念や自己不信が大きい場合には、まず、潜在意識に自分の望みを制限しているどんな思考があるのか、を洗い出すことが必要となりますが、今日はこの「望みを明確にする」というテーマに沿ってお話します。)

 

この場合のおススメは、例えば

「私は、素敵なパートナーと出会えることを信頼できるような自分になります。」

「私は、素敵なパートナーとの出会いを制限している思考や思い込みを手放します。」

「私は、素敵なパートナーと出会い、お付き合いできる自信を持つことが出来ました。」

などのように書くこと。

また、意図は、自分自身と自分の人生に関して臨むものであって、他人を変えようとするものは有効ではありません。

いつもいつも自分を中心に据える必要があります。

書くのもちょっとしたコツがあります(^^)

意図を明確にする・・・これに関して、また明日、私がもう一つ(二つ、三つ?)大切だと思っているコツについて書いていきますね(^^) 

 

☆ほしのめぐみ☆

 

最新記事

占星術ミニ講座~12サイン(星座)について~
2020.06.30
5月7日(木)蠍座満月~全く新しいステージが見えてくる変容期
2020.05.07
4月8日(水)天秤座満月~新たな未来のために最善を探るとき
2020.04.07
3月20日(金)春分~大変動の時代の狭間:活動が停止することで生まれる新たな可能性
2020.03.20

カテゴリー 一覧

記事検索